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あなたのかかりつけの先生へのメッセージ「入選メッセージ」

2019年募集分

いつもお世話になっている内科の先生はあまり多くを語らないクールなおじいちゃん先生。あまり風邪をひくことのないわたしなのに、なんと結婚式前々日に熱、咳、喉の痛みが。仕事を早退させてもらい、病院に向かった。病院での診察の際、結婚式間近であることを伝えると、おじいちゃん先生はわたしの目を真剣に見て、「そりゃいかん。よく効く薬を出しておく。」翌々日、わたしは無事に結婚式を明るい笑顔で迎えることができた。診察後に向かった隣の薬局で薬剤師さんが言った「この薬、いつも先生出さない。先生の気持ちだ」という言葉とその日の診察が今でも忘れられない。

  • すやや
  • 30代

鼻水が出たり、くしゃみが止まらなく、就学前から耳鼻科に通院していていました。小学校、中学校と長年に渡り、先生に受診してもらいました。今では、通院、服薬しなくて、健康に生活することができるようになりました。これは、先生のおかげだと感謝しています。病院の前を通るたびに、先生も頑張っていると感じています。地域には、耳鼻科は先生の病院しかないので、体に気をつけて診察を続けてください。

  • ピカチュウ
  • 20代

首こリと肩こりのひどい私に、鋭い指摘と処方をありがとうございます。スマホの閲覧は減り、今では症状は大幅に改善されました。「本人の努力」と先生はおっしゃいましたが、一人では何事も限界があります。先生の言いつけを守ったからだと思っております。ありがとうございます。

  • 羊と牛
  • 30代

O先生お元気ですか?大変ご無沙汰して申し訳ありません。KSの妹のAです。横浜にいた頃は大変お世話になりました。お別れのご挨拶に伺ったのが小3の時で、今はもう高1です。小さい頃は注射が怖くて診察室に入る前から大泣きして皆さんを困らせたのを今でも覚えています。正直、今でも苦手で採血する度に貧血を起こしてしまうほどです。兄が亡くなってから早7年。私は現在、薬剤師になる夢を叶える為、一生懸命勉強しています。兄の闘病生活で、沢山の病気に苦しむ子ども達を見てきました。彼らとその家族に笑顔を取り戻してあげたい!と強く思うようになり、兄に誓った大切な約束です。いつか立派になってO先生にお会いしたいです。

  • ありこ
  • 10代

私が六十才頃からお世話になっており、心から感謝の気持で一杯です。先生の対応はあたたかくきびしく、で先生の前に座ると、グチ、喜びを、すべて打ち明けたくなり、帰る頃は、気持が晴ればれ、元気とやる気がでます。又先生のほほ笑みが素敵で、待ち合い室の患者さんもほほ笑みがみたくて、静かに待って居られると思います。先生は看護師さん達を、とても大切にして居られる様子がわかります。彼女達も先生に応えて、張り切って仕事に打ち込んで居られます。遠方からの患者さんも見受けられます、昨年赤ひげ大賞を戴いた時、私事の様に喜びました。これからもお体を大切に。無理をなさらない様に、ご自愛くださいませ。