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あなたのかかりつけの先生へのメッセージ「入選メッセージ」

2019年募集分

わたしは私の病気は精神疾患の一つである双極性障害であります。発症した原因は理不尽なリストラで当初は自殺したくなる程苦しいものでした。現在診察していただいてる主治医のU先生とは同じクリニックで3人目の先生で今までの先生と違い、私には相性の良い先生で診察時間も病気の調子の話もさることながら、生活の中で感じた事、観に行った映画の事、読んでいる小説の事、好きなプロ野球の球団の事、美味しい料理の話、笑いの話や旅の話等丁寧に耳を傾けて聞いてくれます。U先生いつも診察時間長くなってごめんなさい。躁状態が強い時も忍耐強く、仕事とはいえ診察していただいてありがとうございます。これからもよろしくお願いします。 です。

  • ビーフカリー
  • 50代

主治医と私
主治医は何処の叔父様かと思う程リラックス診察服、赤ひげならぬ赤シャツなのだ。今日は手術の日。勝負服は清潔でキリリと美しい。
言葉は方言丸出しのドクターは地域密着型「そうじゃけんのう、筍ばかり食べていると胃が膨らむんじゃ」「カボス沢山あるじゃろう、それにハチミツ塩少々で飲み物作って夏乗り切れるでぇ」料理まで指南する。また家族を気使って淋しくないか、戸締りは、心配事まで聞いてくれる。
「今の所異常なし」「ここを注意」端的な言葉、明るい忠告、健康管理は父の如く、母の如く安心感を頂いてかえるのです。

  • ゆきの子
  • 70代

気管支が弱めの3歳長男と1歳の長女。変わりばんこで咳ゴホゴホ。「毎日、吸入するとよく寝れるから」と言って休みの日にも夕方に診療所をあけてくれる先生。2人育児の自信がなくて、鬱になりかけていた時に「こどものことは僕に任せておけばいいから」と優しい目で諭してくれた先生。お願い、長生きして!

  • うっしー
  • 30代

30年以上前、三女がひどい湿疹で頭もしるが出ているほど。家庭の医学書の最後のページで見つけた近くの小児科医院。どうしようと不安な私に少しずつ治していきましょうと優しい笑顔で声をかけて頂きほっとしました。その後、牛乳をやめたところだんだん良くなりました。4人目の子だったので母乳が止まるといやだと思い沢山飲み過ぎていたのが原因だったのかも。それから先生のところで4人とも何かとお世話になり今は孫もお世話になっています。三女は22歳になりすっかりお肌もすべすべです。
先生に話しかけてもらうだけで、いつももう治った気分になるありがたい存在です。

  • ババール
  • 50代

親子三人、花粉症の減感作療法を受けています。子供たちに会うと「何年生になったんだっけ?」から始まり、「貧血は近頃どう?」と当院で治療していない症状も気にかけて下さり、大変心強いです。お話が長く、こちらの時間がない時には焦ることもありますが、診察帰りの車内はほんわかします。これからも子供たちと親しみを込めて「おじいちゃん先生」とお呼びしますね。

  • 宮のふみ
  • 40代