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あなたのかかりつけの先生へのメッセージ「入選メッセージ」

2018年募集分

男46歳、働き盛りの真っ最中。つきあい酒に追われ〆切に追われ、加えて不規則な食事と睡眠不足も手伝って私の胃はとんでもないことになっていた。さすがに病院嫌いの私もどうにもこらえきれずに訪ねたのが近くのSクリニック。初めての胃カメラに緊張したが実に上手、難なく終了。「胃の全壁がただれている。よくもまあこんなになるまで放っておいた。そんなに死に急いでどうする」と叱られ、仕事を取るか命を取るか、健康のイロハを懇々と諭された。幸い投薬治療で快方に向かったが、以来25年小さな疑問や微妙な体調の変化に至るまで何でも相談のできるわが家のかかりつけ医となった。実にありがたい出会いだったと感謝している。

  • 70代

受付時間は短いし待ち時間は長い。でもそれは患者とじっくり話す為。先生に会うとほっとします。ずっと私は、朝から晩まで気持ち悪く何を食べても吐いてしまう状態でした。元気になりたくて病院に行ってもどの先生にも心の問題と一言で片付けられ、薬を飲んでも良くならないから病院が大嫌いに。だけどこの先生は違いました。じっくり話しを聞いてくれて、丁寧に検査もしてくれました。結果は今までと同じでしたが、体に異常がない事に安心し心にも体にもあった薬を出していただいて、一気に回復したのです。私に快晴が続くようになったのはちょっとうるさい先生のおかげ!本当にありがとうございました。

  • おひさま
  • 30代

一歳のころからお世話になっております。大人になってからも「小児科でいいですね!?」と、はや30年。いま3歳になった息子もお世話になっております。いつも適切で真摯な対応ありがとうございます

  • うんこりん
  • 30代

入院治療中、病状が悪く辛い時、先生の優しさと言葉がとても力になり、どんな病気や薬の副作用にも負けず心が強くなりました。先生は私にとって一番の特効薬です。
今、外来の度に「調子良いです」と言えるまで元気にしていただきありがとうございます。体調良く日々笑顔で過ごす事が先生への最大の御礼と思っています。
来月も元気に笑顔で受診します。

私とN先生との出会いは9年前。私が心筋梗塞により救急車で搬送されカテーテル手術を受けて延命に成功し、その時病院に勤務し手術をして頂いたのがN先生でした。年も若く30代後半に見えました。入院中はいつも優しく言葉を掛けて頂きました。
それから4年後の5年前に救急病院を開院され、N先生はそこの院長先生として、多くの救急患者の命を助けられて忙しくされています。私は開院と同時にアブレーション手術のお世話になり、今も定期的に通院し診察を受けています。
名前を呼ばれ診察室に入ると、先生はいつも笑顔で私の方に膝を向けて話をし、聴診器を私の胸と背中に当て、はいOKと云って診察がおわります。
N先生、いや院長先生いつもありがとうございます。

  • 70代