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あなたのかかりつけの先生へのメッセージ「入選メッセージ」

2018年募集分

私のめまいが始まったのは、五十代位だったでしょうか。当時父母を在宅介護し、祖母を看取り、心の隙に始まったのかもしれません。寝ていても気分が悪い日が続きました。
そうした時にお世話になったのが、今の先生でした。治療してもらい帰ると、全く違う気分で、五月の風が爽やかだったのを覚えています。それ以来調子が悪いといつも先生のところに行き、楽になって帰りました。
先生は穏やかで優しく、話だけでも癒えていく気がします。本当にこの先生に出会えて私は幸せだったと思っています。八十歳を超えた今でも、家事や畑仕事ができるのも先生のおかげです。先生、これからもよろしくお願いします。

  • 80代

私は40歳の時、左眼が網膜剥離となり緊急手術を受けた。さらに2-3年の間、左右とも2回ほどレーザーで手術を受け、それ以降63歳まで異常がなかった。翌年の2月の検診で左目に異常が見つかりレーザーで緊急手術を受けた。それまで名古屋、高松、福岡、高松へ転勤、定年になったが、その都度その地域にあるN病院で受診していたので異常を見つけてくれたのである。レーザーで治療できる程度の剥離は自覚症状がない。最初の手術をしてくれたT先生は「医者と仲良くして死ぬまで検診を受けなさい」と言われた。現在も6か月に1度は高松のN病院で検診を受けている。T先生には感謝の気持ちで一杯です。

  • 70代

Mクリニック平成29年初夏より、在宅医療で、昼夜問わぬ親身になったご支援を頂き、心から感謝しております。私と母(94歳)の二人暮らし。母は要介護4、私が離職し長年、自宅で介護を続けてきました。その母に、肝細胞癌が見つかり、病状・年齢から苦しい治療は行わず、このまま自然に見送ると決めました。自宅で母と二人、残された時間を安らかに過ごすことが理想でした。しかし、病気の進行により、予期しない症状が現れたことなど、翌年1月最期はホスピスで迎えました。G先生の温かいご支援のお陰で、最期の大半を、自宅で過ごせました。ありがとうございました。

  • 60代

椎間板ヘルニアになり かれこれ30年近く先生にはお世話になります。最初から変わらぬ先生のお優しさに安心して生活出来てまいりました。他の患者さんも先生が優しいから四條畷から通っているとおっしゃっておられました。私も先生の人柄に絶対的な信頼を置いてきました。素敵な先生との出会いに感謝しています。

  • サチ
  • 60代

会社近くの皮膚科医院に通院しはじめてからまだ2ヶ月足らずだから、果たして「かかりつけ医」と呼べるのかは疑問である。お尻の吹出物から雑菌が入り、化膿し、激痛のあまり飛び込んだ医院。女医から最長2週間の入院の可能性があると告げられ、呆然とした初診日。医師のお陰で何とか入院は免れ、今ではお尻を曝け出しながらも治療中に仕事の話や軽口も言える患者となった。先生。本当にありがとうございます。もうすぐ完治しそうですが、これからも何かあった時にはどうぞ私の「かかりつけ医」でいて下さいね。
追伸 受付医療事務の方々の優しい笑顔も私の心の支えとなりました。感謝しています。

  • チヒロ
  • 50代